芝浦工業大学 教育イノベーション推進センター

◆【終了しました】研究内容を分かりやすい言葉で伝えるためのWS

【概要】 グローバルな競争が進み、研究開発のスピードアップや新たな価値の創造が求められています。そのため、閉じた関係性の中だけの自前主義に頼りすぎず、産業界を含む異分野・専門外の人たちや社会と積極的にコミュニケーションを…

◆【終了しました】英語で行う授業のためのワークショップ【実践編】

概要:芝浦工業大学では、主として留学生のために理工系の専門科目を英語で学べる科目を増やしており、英語での教え方のノウハウを学ぶワークショップを昨年12月9日に実施したところです。今回、その実践編として、英語での授業を互い…

◆【終了しました】ティーチングポートフォリオ(TP)作成WS、アカデミックポート

概要:TPとは、自らの教育活動について振り返り、自らの言葉で記した自らの教育実践記録です。また、APとは、教育、研究、管理運営や社会貢献などのサービス活動の意義や背景を省察して、自らの言葉で作成した業績記録です。 国内で…

◆【終了しました】IoT時代のPBL教育と教材

【概要】 IoT時代の組込みシステム技術者育成が求められています。こうした成長分野を支える技術者育成を目的とした文部科学省enPiTプロジェクトの活動が多くの大学の連携のもと実施さています。本プロジェクトにおいて生み出さ…

◆【終了しました】理工系におけるグローバルPBLの新規設計と運営のノウハウ/産学地域連携グローバルPBLの最終発表会への参加

【概要】 変化の著しいこれからの社会で活躍する理工系学生には、専門領域の知識の習得のみならず、異なる分野や多様な人々の中で、「グローバル人間力」、「コミュニケーション能力」、「問題解決力」、「異分野理解力」といった能力の…

◆【終了しました】ルーブリック評価入門WS

【概要】 高等教育においては、「何を教えたか」から「何を学んだか」というパラダイム転換の必要性が言われ、成績評価についても多様な評価基準を設定することが求 められています。本プログラムでは、成績評価の目的・意義から出発し…

◆【終了しました】英語による授業のためのWS

【概要】 授業を英語で行う科目の増加が求められています。その必要性や妥当性に対しては、異なる考え方はあると思います。しかし、留学生や海外に送り出す学生の数は年々増加しており、英語で開講される授業を増やすことは現実に対応す…

◆【終了しました】
男女共同参画推進ワークショップ

◆【終了しました】
男女共同参画推進ワークショップ
">◆【終了しました】男女共同参画推進ワークショップ

このたび、本学男女共同参画推進室との共催により、理工学教育共同利用拠点事業の一環として、以下のワークショップを開催することになりました。 皆さまのご参加をお待ちしております。 プログラム名:男女共同参画推進ワークショップ…

◆【終了しました】研究室指導に必要なコーチング技能入門WS

概要:コーチング技能の活用によって、学生の考える力、自発性や応用力、可能性を引き出し、学生の個性を活かすことができます。           この研修ではワークを交えながら、研究室指導に必要なコーチング技能の基本、準備、…