◆【受付終了】ティーチングポートフォリオ(TP)作成WS

プログラム名:ティーチングポートフォリオ(TP)作成WS

※本WSは2020年3月に実施予定でしたが、新型コロナウィルス感染拡大により中止となりました。その際に参加予定だった方々に優先的に参加して頂くため、今回は参加者の募集を行っておりません。ご了承くださいますようお願いいたします。

【概要】
TPとは、自らの教育活動について振り返り、自らの言葉で記した自らの教育実践記録です。また、APとは、教育、研究、管理運営や社会貢献などのサービス活動の意義や背景を省察して、自らの言葉で作成した業績記録です。国内では2泊3日のWSでTP・APの完成まで目指す機関が多い中、本学のWSは2日間に加えてフォローアップの1日で実施します。そのため、今回募集する本学WSの目的は、TP・APの基本的な構造や特徴について学び、WS後に(時間をかければ)自身のTP・APを作成できるようになることにあります。2日間のWSを通し、気づきの介助をするのがメンターの役割です。参加者は原則2名1組になってメンターと話し合いをしますが、自分と向き合い、自分の教育哲学がどこにあるのか、弱点は何か、何を強化するのかを、自ら発見していきます。また、その話し合いの中で、他の教員が考えていること、やっていることを深く知ることも出来ます。

・日時:2021年3月1日(月)13時~18時半、2日(火)9時~15時
・方法:Zoomによる同時双方向型オンライン開催(AP作成WSと同時開催)
・対象:大学・高専等の機関において教育に携わる教職員等。
・人数:若干名(希望者多数の場合、理工学教育に携わる教職員の方を優先します)
・費用:無料

【申込方法】
※終了しました。

【申込締切】
2020年12月25日(金)まで。
なお、定員に達した場合、早めに申し込みサイトを閉じる場合があります。

【問い合わせ先】
芝浦工業大学 教育イノベーション推進センター事務課
edudvp@ow.shibaura-it.ac.jp

◆【受付終了】アカデミックポートフォリオ(AP)作成WS

プログラム名:アカデミックポートフォリオ(AP)作成WS

※本WSは募集定員に達したため、受付を終了しました。

【概要】
APとは、教育、研究、管理運営や社会貢献などのサービス活動の意義や背景を省察して、自らの言葉で作成した業績記録です。国内では2泊3日のWSでAPの完成まで目指す機関が多い中、本学のWSは2日間に加えてフォローアップの1日で実施します。そのため、今回募集するAPWSの目的は、APの基本的な構造や特徴について学び、WS後に(時間をかければ)自身のAPを作成できるようになることにあります。

・日時:2021年3月1日(月)13時~18時半、2日(火)9時~15時
・方法:Zoomによる同時双方向型オンライン開催(TP作成WSと同時開催)
・対象:大学・高専等の機関において教育に携わる教職員等。ただし、過去にティーチングポートフォリオ(TP)WSに参加して、TPを作成したことのある方に限らせて頂きます。
・人数:1名(希望者多数の場合、理工学教育に携わる教職員の方を優先します)
・費用:無料

【申込方法】
下記よりお申込み下さい。 

https://forms.gle/D717SwbWpFBRf7UUA

【申込締切】
2020年12月25日(金)まで。
なお、定員に達した場合、早めに申し込みサイトを閉じる場合があります。

【問い合わせ先】
芝浦工業大学 教育イノベーション推進センター事務課
edudvp@ow.shibaura-it.ac.jp

◆英語による授業のためのスキルアップ研修

プログラム名:英語による授業のためのスキルアップ研修

【概要】
授業を英語で行う科目を担当する、あるいは担当が期待されている教員が増えてきています。スピーカー(教員)が、聞き手(学習者)の興味を惹きつけ、メッセージ(学習内容)をわかりやすく伝えるという点で、より効果的に授業を行うためにはプレゼンテーション・スキルが役立ちます。本ワークショップ(WS)は、プレゼンテーション・デリバリーに焦点を当て、参加者ご自身のプレゼンテーションスタイルを振り返り、よりわかりやすい授業を行うためのスキルアップを目指します。具体的な流れは、(1)科目を英語で教える留意点を概観、(2)コミュニケーションを促進する活動内容を共有、そして(3)ご自身で作成された授業活動を実践、となっております。本WSは、Zoomによる同時双方向型オンライン開催となり、参加された皆様と意見を共有する時間を多く設けます。Zoomの機能を利用し、ご自分の活動案を実践される際、画面で共有しながら、マイクをオンにしていただき、参加者の皆様(ペア・グループ)に説明していただきます。また、効果的なプレゼンテーションの要素であるアイコンタクトやジェスチャーも共有していただきたいと考えておりますので、もし可能であれば、グループ活動中、画面もオンにして下さると助かります。本WSは、英語で担当科目を教える事に経験が浅い日本人教員を対象としております。また、使用言語は英語の予定ですが、柔軟に対応いたします。

【到達目標】
・効果的なプレゼンテーション・デリバリーの要素を説明できる。
・「自信/安心」を持って担当科目を英語で教える心構えができる。

【担当者】
恒安 眞佐(芝浦工業大学 教育イノベーション推進センター/建築学部 准教授)

・日時:2021年2月27日(土)10:00~12:00
・会場:Zoomによる実施
・対象:大学・高専等の機関において理工学教育に携わる教職員、非常勤講師等
・人数:先着30名程度(希望者多数の場合、理工学教育に携わる教職員の方を優先します)
・費用:無料

【申込方法】
下記よりお申込み下さい。 

https://forms.gle/4mUnrR2N37KjmpLT6

【申込締切】
2021年2月13日(土)まで。
なお、定員に達した場合、早めに申し込みサイトを閉じる場合があります。

【問い合わせ先】
芝浦工業大学 教育イノベーション推進センター事務課
edudvp@ow.shibaura-it.ac.jp

◆【終了しました】ティーチングポートフォリオ(TP)更新WS

プログラム名:ティーチングポートフォリオ(TP)更新WS

【概要】
TPとは、自らの教育活動について振り返り、自らの言葉で記した自らの教育実践記録です。今回募集するWSの目的は、この機会に自身のTPを更新し、メンターの役割について理解を深めることにあります。

・日時:2021年1月7日(木)10:00~17:00
・会場:Zoomによる実施
・対象:既に一度TPを完成し、TPの更新を目指す方で、提出期限までに事前課題を提出できる方
・人数:先着5名程度(希望者多数の場合、理工学教育に携わる教職員の方を優先します)
・費用:無料

【申込方法】
下記よりお申込み下さい。 

https://forms.gle/EhuscoYyzSr6Z3wCA

申込締切:2020年12月 12日(土)まで。
※なお、定員に達した場合、早めに申し込みサイトを閉じる場合があります。

【問い合わせ先】
芝浦工業大学 教育イノベーション推進センター事務課
edudvp@ow.shibaura-it.ac.jp

◆【終了しました】理工系科目における評価について考えるWS

プログラム名:理工系科目における評価について考えるWS

【概要】
COVID-19の影響により、多くの大学では遠隔授業を実施せざるを得ない状況になりました。その際、評価をどのようにすればよいのか悩まれた方も多いと思います。このWSでは、参加者の方々が抱える評価についての課題を共有し、学生の学修を促進する評価に向けての打開策について、ワークを通して考えていきます。

【到達目標】
1. 学生の学修を促進させる評価について、その課題と打開策を参加者とともに考えることができる。
2. 評価の基本的な内容について説明することができる。
3. 評価に関する課題解決のヒントを得ることができる。

【担当者】
榊原 暢久(芝浦工業大学 教育イノベーション推進センター 教授)

・日時:2020年12月19日(土)13:00~16:00
・方法:Zoomによる同時双方向型オンライン開催
・対象:大学・高専等の機関において理工学教育に携わる教職員、非常勤講師等
・人数:先着30名程度(希望者多数の場合、理工学教育に携わる教職員の方を優先します)
・費用:無料

【申込方法】
下記よりお申込み下さい。 

https://forms.gle/YkF5VUacQooZJVZj8

申込締切:2020年12月 4日(金)まで。
※なお、定員に達した場合、早めに申し込みサイトを閉じる場合があります。

【問い合わせ先】
芝浦工業大学 教育イノベーション推進センター事務課
edudvp@ow.shibaura-it.ac.jp

◆【終了しました】研究内容を分かりやすい言葉で伝えるためのWS

プログラム名:研究内容を分かりやすい言葉で伝えるためのWS

【概要】
本プログラムでは、専門分野の異なる人たちに、ご自身の研究内容や成果を分かりやすい言葉で説明するためのヒントを提供しながら、こうした人たちとの交流に自信を持っていただくことを目的とします。
昨今、グローバルな競争が進み、研究開発のスピードアップや新たな価値の創造が求められています。そのため、新たな知識・技術の創出を担う大学の教員や研究者は、専門外の人たちのレベルに合わせて研究内容や成果を伝えることがよりいっそう求められていくと考えられます。また、少子化が進む中で、後継者の担い手をなる学生に、研究内容を分かりやすく伝える必要性は年々高まっていると考えられます。
専門性の高さや交流する機会の不足から、こうしたコミュニケーションを苦手・不安と感じている方は、是非ご参加ください。
(注:本プログラムには、研究助成金申請書の書き方に関する内容は含みません。)

【到達目標】
1.専門外の人たちや社会とのコミュニケーションが必要とされるようになった背景、具体例を第三者に説明できる。
2.自らの研究を、専門外の人たちにわかりやすく説明するための基本的なスキルを身につけることができる。

【担当者紹介】
奥田 宏志(芝浦工業大学 教育イノベーション推進センター/システム理工学部)

・日時:2020年12月19日(土)10:00~12:00
・会場:Zoomによる実施
・対象:理工学教育に関わる大学・高専等の教職員
・人数:先着30名程度(希望者多数の場合、理工学教育に携わる教職員の方を優先します)
・費用:無料

【申込方法】
下記よりお申込み下さい。 

https://forms.gle/9TuVeUKNMx6Dmzfo8

申込締切:2020年12月 5日(土)まで。
※なお、定員に達した場合、早めに申し込みサイトを閉じる場合があります。

【問い合わせ先】
芝浦工業大学 教育イノベーション推進センター事務課
edudvp@ow.shibaura-it.ac.jp

◆【終了しました】SCOT研修(事後面談)参観

プログラム名:SCOT研修(事後面談)参観

【SCOT(Students Consulting on Teaching)の概要】

理工学教育を担う各教員が、授業をより良くする取り組みを計画(Plan)し、実際に授業を実施(Do)した場合、教員自らがその状況を把握できる(Check)仕組みがあれば、それをさらなる改善に結びつけること(Action)ができます。SCOTとは、一定の研修を受けた学生(以下、SCOT生)が、ご要望いただいた先生の授業を観察・記録し、教員の授業改善や向上のお手伝いをするものです。SCOT生は、組織による授業参観や録画収集とは異なる、学生の視点に立った客観的な情報を提供します。SCOT生は、大学や大学の授業に関連した基本的な知識や現状を理解し、授業コンサルティングに必要な基礎的な技術、自らの活動への省察を繰り返して、SCOTとしての責任感や態度を身につける研修を受け、審査・承認された学生です。
今回は、SCOT研修(実地研修の事後面談、担当:榊原)の参観者を募集します。

日時:12月16日(水)18:40~
事後面談が1時間半程度、その後に参観者の方々と1時間程度、質疑応答・意見交換を行います。
参観方法:Zoomによる(IDは参観希望者に追ってお知らせします)
参観対象者:大学・高専等の機関において教育に携わる教職員等で5名程度
(希望者多数の場合、理工学教育に携わる教職員の方を優先します)
費用:無料

【申込方法】
以下のメールアドレスにご連絡ください。

sakaki@shibaura-it.ac.jp までお知らせください。

【参考】
芝浦工業大学SCOTリーフレット
http://edudvp.shibaura-it.ac.jp/scot-leaflet/

【問い合わせ先】
芝浦工業大学 教育イノベーション推進センター事務課
edudvp@ow.shibaura-it.ac.jp

◆【終了しました】enPiTの組込み人材教育–コロナ禍におけるノウハウ–

プログラム名:enPiTの組込み人材教育–コロナ禍におけるノウハウ–

【概要】
 文部科学省enPiTプロジェクト組込み分野では、人材育成のための4つのちから「QuadPro」を育成する教育プログラムを実施しています。この教育は、基礎技術力を養う組込み基礎の「QProJ」、マイコンボードなどを用いてQuadProの基礎的な能力を育成するPBL基礎の「QProB」、PBL課題の難易度を上げて、より実践的な学習を深めるPBL実践の「QProA」から構成されています。
 enPiTでは、多くの大学・高専と連携した教育の実績があります。また組込み分野では、様々な実機を使用した教育が特徴ですが、このコロナ禍においては、これまでとは異なる工夫が必要となり、これを実践してきました。本研修では、enPiTの組込み人材育成におけるノウハウを解説し、afterコロナの時代にも活用できるノウハウを共有することを目的とします。

【講師および講演内容】
王 森レイ(愛媛大学大学院理工学研究科)
「シミュレーターの活用による組込みシステム開発演習の完全遠隔化」 
大江 信宏(東海大学 情報通信学部組込みソフトウェア工学科)
「実機およびプログラミングなしの組込みシステム開発リモートPBL」 
三上 昌也 (岩手大学理工学部)
「組込み分野における大学間広域連携の構築事例」

・日時:2020年12月12日(土) 13:00-16:00 
・会場:Zoomによる実施
・対象:組込みシステム教育に関わる大学・高専等の教員・大学院生
・費用:無料
・主催団体:成長分野を支える情報技術人材の育成拠点の形成(enPiT2) 組込みシステム分野
・共催団体:芝浦工業大学・教育イノベーション推進センター(理工学教育共同利用拠点)

【申込方法】
下記よりお申込み下さい。 

https://forms.gle/H7QezPyrAa3AZxvA9

申込締切:2020年12月 5日(土)まで。
※なお、定員に達した場合、早めに申し込みサイトを閉じる場合があります。

【問い合わせ先】
芝浦工業大学 教育イノベーション推進センター事務課
edudvp@ow.shibaura-it.ac.jp

◆【終了しました】GTIコンソーシアムシンポジウム2020

プログラム名:GTIコンソーシアムシンポジウム2020

【概要】
GTIコンソーシアムは日本と東南アジアを中心としたグローバルな産学官連携を目指すアライアンスです。2015年12月の発足以降、国際的な産学官連携を推進してまいりました。現在9の政府行政機関、37の国内外の大学、175の産業界の皆様にご支援いただいております。
本シンポジウムでは「産学官連携による人材育成の取り組み」をテーマに、GTIコンソーシアムの活動を紹介します。事例紹介として、産学官連携グローバルPBLの一例、また、オンラインを活用した国際連携を報告していただき、今後のさらなる活動の活性化へつなげて参ります。
なお、本シンポジウムへはコンソーシアムメンバー以外でも、コンソーシアムへの加盟を検討している方、活動内容にご興味がある方であればどなたでもご参加いただけます。東南アジアとの関係、国内外の工学系大学、産学官連携等にご関心のある方は是非ともご参加いただきたく、ご検討いただけますようお願い申し上げます。
主催:GTIコンソーシアム事務局(芝浦工業大学国際部)
共催:芝浦工業大学教育イノベーション推進センター

【日時】
シンポジウム:2020年12月11日(金)15:00-17:00(14:30開場)
【場所】
Zoom Webinar(お申し込み後URLをお知らせいたします)
【言語】
日本語・英語(同時通訳)

【シンポジウム参加申し込み】
https://www.gti-consortium.jp/news/detail/A/32
12月10日(木)までにお申し込みください。

【スケジュール】
15:00 開会挨拶
    学校法人芝浦工業大学 理事長 鈴見健夫氏
    GTIコンソーシアム 代表/芝浦工業大学  学長 村上雅人氏
15:10 来賓挨拶
    文部科学省 高等教育局主任大学改革官 国際企画室長 佐藤邦明氏
    経済産業省 貿易経済協力局技術・人材協力課長 杉浦宏美氏
15:20 基調講演
    独立行政法人日本貿易振興機構(JETRO)  理事 曽根一朗氏
15:50 特別講演
    IHI ASIA PACIFIC PTE. LTD. General Manager, Research & Development Centre  山口真氏
16:20 グローバルPBL事例報告1
     三菱ふそうトラック・バス株式会社Research & Development (R&D) Anna Peters氏
             シグマ・クレルモン大学(フランス)Manager, International Office Raphaël T. Beilicke氏
             芝浦工業大学 SIT総合研究所 准教授 Thomas Silverston氏
16:40 グローバルPBL事例報告2
    スラナリー工科大学(タイ) Manufacturing Engineering, Institute of Engineering
Worawat Lawanont氏
17:00 閉会挨拶
    芝浦工業大学 副学長 井上雅裕氏

【お問い合わせ】
    GTIコンソーシアム事務局 (芝浦工業大学国際部内)
    担当:仙波、西岡
    E-mail: gti-consortium@ow.shibaura-it.ac.jp
    TEL:03-5859-7140

◆【終了しました】ダイバーシティ講演「ダイバーシティ時代に向けて」

プログラム名:ダイバーシティ講演「ダイバーシティ時代に向けて」

【概要】
組織における多様性への期待は、コロナ禍においてこれまで以上に顕在化している。
いまやSDGsは、組織メンバーのみならず、顧客や取引先からの信頼を獲得する視点として機能し、社会課題への取組はESG投資のように資金調達の外部評価としても重要視されている。同質性による生産力向上より、多様性による創造力と社会貢献に注目されていることを意味する。未曽有の危機的状況とグローバル競争の激しい、まさにVUCA時代において、これまでの成功体験を手放し、疑うことが必要とされている。
多様性(ダイバーシティ)と包摂(インクルージョン)の考え方は、1960年代アメリカで人種や性別などあらゆる差別をなくす運動から始まった。日本では2000年前後から企業の経営改革として取り入れられ、現在ではダイバーシティ経営企業も増加している。
このプログラムでは、組織において多様性が注目される背景とその取組、および大学生の反応などを取り上げる。
1 多様化する社会への対応
 ・コロナ禍の働き方変化
 ・多様性ある組織が期待される理由
 ・新たに注目される多様性
2 ダイバーシティマネジメントの必要性
 ・共存から価値創出へ
 ・システムとスキル
3 企業の取り組み動向
4 大学生の反応

【担当者紹介】
小嶋 美代子(芝浦工業大学「ダイバーシティ入門」担当講師)

特定非営利活動法人GEWEL 代表理事/株式会社アワシャーレ 代表取締役 
大手IT企業にエンジニアとして入社、金融機関向けシステム開発に従事。先端技術教育や大規模システム導入教育などのプロジェクトリーダー、管理職を務めたのち、ダイバーシティ推進の責任者として牽引。現在は大企業を中心にダイバーシティ経営戦略の支援を中心に活動。

・日時:2020年12月5日(土)13:00~15:00
・方法:Zoomによる同時双方向型オンライン開催
・対象:理工学教育に関わる大学・高専・研究機関等の教職員
・人数:200名程度
・費用:無料

【申込方法】
下記よりお申込み下さい。 

https://forms.gle/tStt2Wy6sr9uuTdX6

申込締切:2020年11月28日(土)まで。
※なお、定員に達した場合、早めに申し込みサイトを閉じる場合があります。

【問い合わせ先】
芝浦工業大学 男女共同参画推進室 
desk-gequality@ow.shibaura-it.ac.jp